アメリカ生まれのウェイトトレーニングマシン
ウェイトトレーニングの激戦国アメリカで、公的機関が性能を認めるトレーニングマシンが上陸。
でも、ウェイトトレーニングの世界はとても奥が深くて横にも広いので、何を始めたらいいのか困ることがありますよね。
「そうなんだよ。トレーニングジムに行ったけど、トレーニング器具がたくさんあって、気が滅入る。。。」
そうですよね。器具をすべて揃えるということになったら、個人では無理なので、トレーニングジムに通うのですが、
毎週トレーニングジムに通うとしても相当お金がかかりますよね。
「そう、それが負担で困っているんだよ」
そうすると、多機能なトレーニングマシンが必要になりますよね。かつ、トレーニング性能が高いものですね。
「でも、そういうマシンは高いんだよね。個人向けじゃなくて、どう考えても業務用価格じゃないか」
確かに値段が高くて単機能の商品が多いですね。
そこで今回、ユニバーサルバーンマシンというものを紹介します。
「ユニバーサル?ユニバーサルって誰でも使える共通的な意味だよね?」
はい。
ユニバーサル【Universal】とは、一般的であること、すべてに共通であることです。
- 真ん中の重りが左右に移動することにより、バランスの取れた筋トレが可能です!
- デッドリフトもできる。(別売り)アダプターを装着)プレートを加重して自宅で追い込める!
- 360度回転! 幅広く胸・背中・脚・腕と全身をくまなくトレーニング可能!
※デットリフトとは、下背部・臀部・脚部を鍛える代表的なウェイトトレーニングの種目です。
「へー。すごいね。欲しいな。でも操作方法とか難しそうだね。」
いいえ、操作方法はシンプルですよ。
固定式のトレーニングマシンにありがちな、メンテナンスや維持費か高額になるマシンと比べて場所をとらず、
自宅の小さなスペースで簡単にできる最先端のトレーニング器具です。
バーンマシンの特徴
動画でご覧頂いたように、バーンマシンは360度クリップの回転が出来ます。
回転時に安定して、安全で多芸です。重さは1.8kg、3.8kg、5.5kg(日本販売商品)。
コアストレングス強化にも最適です。
ひねりのある動きに加え加重し、普段のダンベル運動だけでは体感出来ないトレーニングが可能です。
数十秒回すだけで、腕はパンプアップし、腕を動かさずにトレーニングが行え、有酸素運動を実現しながらも、外を走ったりする必要もない。
さらに、バーンマシンスピードバックは持ち運びに便利かつ大きな音を立てずにトレーニングができるので、場所を選ばずにトレーニングが出来ます。
特に上半身の強化はすさまじいものがあります。
本場アメリカでは、ボクサーや総合格闘家がパンチの回転数を上げたり、スタミナ強化等に広く使われています。
そうです。お金をかけない方法でトレーニングするのもいいのですが、やはりトレーニング器具でトレーニングしたほうが効率的です。
「確かに。セルフコーチになればいいしね。」
お客様の声
東京都/男性 20代
『自宅でデットリフトが出来るというのをネットでみて、購入してみました。手首が回転するので、普段ジムで鍛えられない様な部位が鍛えられます。待ちに待ったユニバーサルバーンマシンが届いてとても嬉しいです。』
北海道/男性
『youtubeの映像をみて即購入しました。場所を取らずにトレーニング出来るので、いつでもどこでもやってます!続けられる筋トレ器具です。
オプションの荷重アダプターについて
現在、ユニバーサルバーンマシーンは10kgですが、荷重アダプターをつけることによって、最大100kgまで耐えることが可能です。荷重アダプターには2種類あり、クレセントウェイト(三日月型で約10kg)とオリンピックアダプター(通常28mm)にこのアダプターを付けることで、ウェイトリフティング用の50mmプレートもはめることが可能です!!
著名人の推薦の言葉
野球選手/マット・ハゲン
「全ての野球選手は肩がとても大事です。肩の強化にどれだけバーンマシンが役に立ったかとういと、信じられないくらい僕の体を変えてくれました」
ボクシングチャンピオン/トーマス・アダメック
「まず初めに、僕は左腕と肩を炎症で痛めていました。しかし、今リハビリとしてバーンマシンを使用して、I am ready to FIGHT!」
フィジカルセラピー&リハブメディスンマガジン
「家に持って帰りリハビリが出来るという事で患者さんには推奨しています。」
車椅子ボディービルディング創設者/ニック・スコット
「ここまで筋肉が燃えるような感じを覚えた事はありません。総合的に、バーンマシンは信じられない程の充実したワークアウトを貴方に与えます。」


